カメラなんて嫌い♪

eos70dとart18-35/d750で20f1.8・タムキューの作例、初心者向け講座など

キャノンのパンケーキレンズとセンサーサイズ等の話

こんにちは♪

 

前回紹介したレンズのおすすめたる理由について書いてくよー

 

 

まず、キャノンの純正レンズ

ef-s24mm f2.8 stm パンケーキレンズ

 

これはいわゆる「APS-C」っていうサイズの一眼レフ専用のレンズで

プロとかハイアマチュアな人たちが良く使っているお値段のお高いフルサイズ一眼レフにはつけることができないレンズなんだよー!

 

だからと言って、写りが悪いわけでもチープなわけでもないからね。

 

インターネットでカメラを調べているとよく目にする耳にする単語で

上にあげたAPS-C/フルサイズ

 

ってのがあると思うんだけど、

これはカメラのセンサーサイズの違いだよん♪

基本的にはセンサーが大きい程、値段が高級で、解像度や高感度の精度があがるよ。

高感度の精度が良いっていうのは、暗~い場所でも明るく綺麗に手ぶれしないで撮れる!かも!

 

ここで気を付けてほしいのは、

よくスマホやコンパクトデジカメとかでも

「超高画質!何千万画素!」 

ってうたい文句があるけど、実は

素数よりも、いかに良いセンサーをつんでいるかの方が画質に関係するよ。

同じ一千万画素のスマホとデジカメじゃ、デジカメの方が多きなセンサーを積んでいるから細かく綺麗にとれる事が多いってことだよー

 

僕も、詳しいわけじゃないけど、だいたい上記のようなイメージを持っとくとわかりやすいかもねー

 

で、だ。ついでにセンサーについてもちょっと話そうかな♪

 

エントリー機はAPS-Cっていうセンサーサイズで

一部のハイアマチュア・プロフェッショナルモデルは

フルサイズセンサーを積んでいるというわけです♪

ほかにもいろいろなセンサーのカメラがあるから、興味がわいた人は調べてみるといいよー^^

 

 

ちなみにキャノンだと比較的安価で入門者向けエントリー機は

  • EOS 9000D
    上位機種の風貌を備えたプレミアムエントリーモデル。画質、オートフォーカス性能の全面進化と、本格的な操作性を実現しています。
  • EOS 8000D
    上位機種の風貌を備えた、プレミアムエントリーモデル。約2,420万画素CMOSセンサーとオールクロス19点AFに加え、本格的な操作性を両立したモデルです。
  • EOS Kiss X9i
    ファミリーモデルの最上位機種。DIGIC 7の高画質、オートフォーカス性能の全面進化を果たし、だれでも簡単に扱える新UIを採用。
  • EOS Kiss X8i
    約2,420万画素CMOSセンサーとオールクロス19点AFセンサーが家族のシャッターチャンスを高画質に捉えます。
  • EOS Kiss X7i
    オールクロス9点AFセンサーで、高速・高精度オートフォーカスを実現。バリアングル液晶で写真も動画も快適撮影。
  • EOS Kiss X7
    約370gの小型・軽量ボディー。9点AF、約1800万画素、ハイブリッド CMOS AF II、多彩な撮影モードなど基本性能が充実。
  • EOS Kiss X80
    充実の基本性能。かんたん・キレイな一眼レフにWi-Fi機能を追加。写真の楽しみがさらに広がります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キャノンのホームページから転載しました。

こんな感じですよ♪

いっぱいあって迷っちゃうと思うけど、

kiss x7買えば問題ないと思うよー

 

 

 

話は戻りに戻るけど、

このパンケーキレンズ一本とkissx7で撮りたいものはだいたいどうにかなると思うよー!

 

飛行機とか。動物園の動物とか、遠くを写せる望遠レンズが必要なもの以外は。

 

今度、このef-s24mmの簡単な使い方と作例の写真を乗っけてくよー♪

 

 

 

次は

サードパーティー製レンズ・sigma17-70f2.8-4の紹介をするよん♪

読んでいただきありがとうございまぁす^^